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仮想通貨VIBE がバイナンス上場で500%爆上!特徴や将来性、購入方法を紹介

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仮想通貨VIBE がバイナンス上場で500%爆上!特徴や将来性、購入方法を紹介
こんにちは。今回は仮想通貨のVIBEについて紹介するぜよ。

VIBEの特徴

仮想通貨のVIBEHubバイブ(VIBE)とは、「VIBEHub」というプラットフォーム上で利用できる通貨のことです。

「VIBEHub」では、VIBEでVR(仮想空間)AR(拡張現実)のコンテンツを視聴者が購入したり、クリエイターが視聴者からVIBEで報酬を得たりすることができます。

2017年はVR元年と言われて、マイクロソフトやアップルなどは数十億円も投資するほど、VR市場は注目されています。VIBEは2017年、資金調達やパートナー提携に努め、以下の名だたる企業と提携しています。

●マイクロソフト
●Sony(プレイステーション4)
●サムスン
●アマゾンウェブサービス
その他

実際に公式サイトでもパートナー企業の名前が公開されていてかなり期待が持てます。

すでに、「VIBEHub」プラットフォームのベータ版がリリースされ、YouTubeではプレビュー動画も配信されています。

ロードマップによると、今後コンテンツが充実し、2018年9月~12月にはVR/ARハードウェアも発売予定です。今後が期待されるプロジェクト内容であるため、これからVIBEの価値は上がっていくのではないかと言われています。

VIBEの優れた点

VIBEを実際に利用できるのは「VIBEHub」プラットフォーム上です。「VIBEHub」では、VRやARのさまざまなコンテンツを視聴者は自由に購入し、視聴することができます。さらに、クリエイターは自分の作品を「VIBEHub」上に配信することができ、その作品によって収益を得ることができます。つまり、「VIBEHub」は、VRやARのマーケットプラットフォームの役割を果たしてくれるのです。

VRというと、今はゲームのイメージが強いですが、アーティストのライブやコンサートを疑似体験したり、教育やビジネスの分野にも応用が期待されています。「VIBEHub」では、ゲームはもちろんのこと、こういった様々なコンテンツを集めてVIBEで購入できるようにしようと考えられています。

また、「VIBEHub」には、ブロックチェーンとプライベートオフチェーンを組み合わせたハイブリッドソリューションというシステムが採用されています。そのため、コンテンツをクリエイターが売り、視聴者が買う過程で仲介業者が存在せず、余計な手数料は発生しません。そしてこのシステムのおかげでスピーディーに決済をすることが可能となります。

これらには、イーサリアムが利用されていて、システムを継続的に監視、テストもされているので、安心して利用することができるのです。

VIBEの課題

2017年はVR元年と言われてはいますが、実際にはそれほど流行しませんでした。VRやAR自体が普及しなければ、VIBEの価値が上がることは考えにくいです。VRが普及するためには、まずクリエイターが増え、視聴者が価値を見出せるコンテンツがたくさん作られる必要があります。

例えば以下のような分野でVRの活用が広がれば広がるほど、利用者は拡大すると考えられます。

●ゲーム
●企業のセミナーを受けられるコンテンツ
●その場にいなくても会合に参加できるコンテンツ
●外科医が手術のシミュレーションをできるコンテンツ
●自動車や飛行機などの運転シミュレーションができるコンテンツ
●観光スポットを疑似体験できるコンテンツ
など

さらに、VRを体験できる場がより広がる必要があります。現在、一般の人がVRを体験できる場というのは、一部のゲームセンターくらいです。自身で購入して利用しているという人もいますが決して多くはありません。VRを体験する人が増えれば、クリエイターは収益が上がり、よりコンテンツが充実していきます。この流れが実際にできるかという点が、VIBEの価値が上がる鍵となるでしょう。

VIBEの将来性

VIBEの価値は、VRやARの普及が鍵となります。しかし、投資する上での将来性はVIBEの場合、多くのコインと比べるとより期待できると考えられます。

VIBEはVRやARのマーケットで利用できる通貨であるという利用用途が分かりやすい通貨です。購入しても実際何に使えるのかよく分からない、自分自身持っていて使うことがあるのかと思ってしまう仮想通貨はよくあります。

その点で、VIBEは不安にならないので、投資家は購入に繋がりやすいでしょう。また、VRやARといったワードは“最近よく耳にする最新の技術”ですので、投資家が期待を持ちやすいという点もメリットです。

また、名だたる一流企業と提携しているため、資金が足りない、技術が足りないといったことでプロジェクトがとん挫する可能性は低いと考えられます。逆に、資金力、技術力のある企業と提携していることで、さまざまなコンテンツがこれから展開されることが期待できます。

実際、ベータ版はすでにリリースされ、プロジェクトは順調に進行しているので、これからVIBEの価値が上がることに十分期待できるのではないでしょうか。

時価総額ランキング

基本情報

公式サイト vibehub.io
Twitter @VibeHubVR
Telegram https://t.me/VIBEHub2
流通枚数 173,094,890VIBE
最大発行数量 267,000,000VIBE
取扱取引所 HitBTC Binance
ホワイトペーパー white paper

過去の相場




VIBEは2017年9月に取引が開始され、10月に一時高騰しました。その後急落し、価格は落ち着いていたのですが、1月10日にバイナンスに上場すると10月以上の高騰を見せました。

バイナンス上場前の価格は1VIBE約0.47ドルだったのに対して、翌日には1VIBE約2.6ドルと、1日で5倍、1か月前と比べると50倍にもなりました。その後、また価格は落ち着いています。

現在、仮想通貨の中でもまだまだ安価な通貨なので、今後「VIBEHub」に関する良いニュースや、VRやAR関連の良いニュースがあれば、再度価格が高騰する可能性は十分にあります。

VIBEHubバイブ(VIBE)の購入方法

VIBEHubバイブ(VIBE)の買い方を紹介します。VIBEを購入するなら取引高世界一のBinance(バイナンス)がおすすめ。手数料が安く購入も簡単です。

バイナンス BINANCE

まずはバイナンス公式ホームページを開きます。

 

登録がまだの方はこちら
⇒BINANCE(バイナンス)の登録・入出金方法を画像付きで解説
日本の取引所と違って面倒な本人確認がなくすぐ登録可能です。

コインチェック(coincheck)ザイフ(Zaif)など日本の取引所からビットコインかイーサリアムを送ります。

●送金完了したらバイナンスにログインして「取引センター(Exchange)」をクリックします。(ベーシック・アドバンスはどちらでも大丈夫です。今回はベーシックで説明)

実際の購入画面を見ていきます。

BINANCE バイナンス 取引

BINANCE バイナンス 取引

  1. ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)を選択
  2. VIBEを入力して検索
  3. 購入価格を入力(売り板と買い板で希望の価格をクリックして購入価格を入力することもできます)
  4. 購入量を入力(下の25%~100%のボタンでも購入量を入力できます)
  5. 「購入(Buy)BIVE」をクリック

以上でBIVEコインの購入は完了です。

 

プロフィール

ライター・ド底辺デザイナーリョーマ
1987年千葉生まれ。1人デザインの仕事をしながら仮想通貨ブログを書いています。デザイン力はクソ。サッカー観ながら猫と遊びつつパソコンいじるのが生きがい。2017年6月から仮想通貨を始める。
性格:ポジティブだけど打たれ弱い、超現実主義者
好き:猫、サッカー観戦、ハンバーガー
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